Cisco CCIE 400-201 CCIE Service Provider written試験問題集

¥7,040.00 ¥4,640.00

商品説明
試験コード:400-201
試験名称:CCIE Service Provider written
問題と解答:107 Q&As
試験バージョン:V9.02
試験開始予定日:2015年5月22日
サンプル:無料400-201 CCIEオンラインテスト

最新更新時間: 2018-12-16

試験番号 400-201 CCIE SP
関連資格 CCIE Service Provider
試験時間 120 分 (90 – 110 問)
試験言語 英語
試験登録 Pearson VUE

Cisco CCIE® Service Provider 筆記試験(400-201)バージョン 4.0 は、制限時間 2 時間、出題数 90 ~ 110 問で実施されます。デュアル スタック ソリューション(IPv4 および IPv6)に基づいた複雑なサービス プロバイダーの可用性の高いネットワーク インフラストラクチャおよびサービスの設計、導入、診断、トラブルシューティング、ネットワーク コンポーネントおよびサービス コンポーネントがどのように相互運用するかについての理解、機能上の要件の把握、および特定のデバイス構成への変換に必要な専門知識を備えているプロフェッショナルであることを検証します。

試験の内容

試験は参考書持ち込み不可であり、いかなる外部の参考資料の使用も認められません。

次に、この試験の一般的な出題内容を示します。 ただし、試験によっては、ここに示されていない関連分野も出題される場合があります。 試験内容をより適切に反映させ、明確にするために、次のガイドラインは事前の通告なく変更されることがあります。

10% 1.0 サービス プロバイダー アーキテクチャ
および進化

1.1
サービス プロバイダー アーキテクチャの概念
1.1.a
ネットワーク アーキテクチャ コンポーネントおよびサービス プロバイダー ネットワーク ドメイン (PE、P、CE、メトロ イーサネット コア、アグリゲーションなど)の説明
1.1.b
プラットフォーム アーキテクチャ コンポーネント(RP、ライン カード、 ファブリック クロスバーなど)の説明
1.1.c
isco IOS-XR ソフトウェアのアーキテクチャ コンポーネント(システム マネージャ、XR カーネルなど)の説明

1.2
仮想化の概念
1.2.a
基本的な物理ルータの仮想化(SDR、nV など)の説明
1.2.b
基本的なネットワーク機能の仮想化(XRv/CSR1000v など)の説明

1.3
モビリティの概念
1.3.a
サービス プロバイダーの基本的なネットワーク モビリティ インフラストラクチャ(RAN、バックホール、コアなど)の説明

23% 2.0 コア ルーティング

2.1
Interior Gateway Protocol (IGP)
2.1.a
IS-IS の説明、導入、トラブルシューティング
2.1.b
OSPFv2 および OSPFv3 の説明、導入、トラブルシューティング
2.1.c
IGP のスケールおよびパフォーマンスの説明、最適化

2.2
Border Gateway Protocol (BGP)
2.2.a
IBGP、EBGP、および MP-BGP の説明、導入、トラブルシューティング
2.2.b
BGP ルート ポリシーの実施の説明、導入、トラブルシューティング
2.2.c
BGP パス属性の説明
2.2.d
BGP のスケールおよびパフォーマンスの説明、最適化
2.2.e
BGP の高度な機能(add-path、BGP LS など)の説明、導入、トラブルシューティング

2.3
マルチプロトコル ラベル スイッチング(MPLS)
2.3.a
MPLS フォワーディングおよびコントロール プレーンのメカニズムの説明
2.3.b
LDP の説明、導入、トラブルシューティング
2.3.c
LDP のスケールおよびパフォーマンスの説明、最適化

2.4
MPLS トラフィック エンジニアリング
2.4.a
RSVP の説明、導入、トラブルシューティング
2.4.b
ISIS および OSPF 拡張の説明、導入、トラブルシューティング
2.4.c
MPLS TE ポリシーの実施の説明、導入、トラブルシューティング
2.4.d
MPLS TE 属性の説明
2.4.e
MPLS TE のスケールおよびパフォーマンスの説明、最適化
2.4.f
MPLS の高度な機能(セグメントのルーティング、G-MPLS、MPLS-TP、MPLS TE Inter-AS など)の説明

2.5
マルチキャスト
2.5.a
PIM(PIM-SM、PIM-SSM、PIM-BIDIR)の説明、導入、トラブルシューティング
2.5.b
RP(Auto-RP、BSR、スタティック、Anycast RP、MSDP)の説明、導入、トラブルシューティング
2.5.c
mLDP(0 ~ 9 の mLDP プロファイルを含む)の説明、導入、トラブルシューティング
2.5.d
P2MP TE の説明
2.5.e
マルチキャストのスケールおよびパフォーマンスの説明、最適化

2.6
サービス品質(QoS)
2.6.a
分類およびマーキングの説明、導入、トラブルシューティング
2.6.b
輻輳の管理およびスケジュール設定(ポリシング、シェーピング、キューイングなど)の説明、導入、トラブルシューティング
2.6.c
輻輳回避の説明、導入、トラブルシューティング
2.6.d
MPLS QoS モデル(MAM、RDM、パイプ、ショート パイプ、均一)の説明、導入、トラブルシューティング
2.6.e
MPLS TE QoS(CBTS、PBTS、DS-TE)の説明、導入、トラブルシューティング

23% 3.0 サービス プロバイダー ベースの
サービス

3.1
キャリア イーサネット
3.1.a
E-LINE(VPWS など)の説明、導入、トラブルシューティング
3.1.b
E-LAN および E-TREE(VPLS、H-VPLS など)の説明、導入、トラブルシューティング
3.1.c
EVPN(EVPN-VPWS および PBB EVPN)の説明
3.1.d
IEEE 802.1ad(Q-in-Q)、IEEE 802.1ah(MAC-in-MAC)、ITU G.8032(REP)の説明

3.2
L3VPN
3.2.a
L3VPN の説明、導入、トラブルシューティング
3.2.b
Inter-AS L3VPN の説明、導入、トラブルシューティング
3.2.c
マルチキャスト VPN の説明、導入、トラブルシューティング
3.2.d
Unified MPLS および CSC の説明、導入、トラブルシューティング
3.2.e
共有サービス(エクストラネットおよびインターネット アクセスなど)の説明、導入、トラブルシューティング

3.3
オーバーレイ VPN
3.3.a
L2TPv3 の説明、導入、トラブルシューティング
3.3.b
LISP の説明、導入、トラブルシューティング
3.3.c
GRE ベースおよび mGRE ベースの VPN の説明、導入、トラブルシューティング

3.4
インターネット サービス
3.4.a
インターネット ピアリングおよびトランジットの説明、導入、トラブルシューティング
3.4.b
IPv6 移行メカニズム(NAT44、NAT64、6RD、DS Lite など)の説明、導入、トラブルシューティング
3.4.c
インターネット ピアリング ルートおよびトランジット ポリシーの実施の説明、導入、トラブルシューティング

17% 4.0 アクセスおよびアグリゲーション

4.1
トランスポートおよびカプセル化のテクノロジー
4.1.a
トランスポート テクノロジー(光、xDSL、DOCSIS、TDP、GPON など)の説明
4.1.b
イーサネット テクノロジーの説明、導入、トラブルシューティング
4.1.c
リンク集約テクノロジーの説明

4.2
PE-CE 接続
4.2.a
PE-CE ルーティング プロトコル(スタティック、OSPF、BGP など)の説明、導入、トラブルシューティング
4.2.b
ルート再配布の説明、導入、トラブルシューティング
4.2.c
ルート フィルタリングの説明、導入、トラブルシューティング
4.2.d
マルチホーム環境におけるループ防止技術の説明、導入、トラブルシューティング
4.2.e
エンドツーエンドの高速コンバージェンスの説明、導入、トラブルシューティング
4.2.f
Multi-VRF CE の説明、導入、トラブルシューティング
4.2.g
Broadband Forum TR-101(トランク N:1 とトランク 1:1 など)の説明

4.3
サービス品質(QoS)
4.3.a
分類およびマーキングの説明、導入、トラブルシューティング
4.3.b
輻輳の管理およびスケジュール設定(ポリシング、シェーピング、キューイングなど)の説明、導入、トラブルシューティング
4.3.c
輻輳回避の説明、導入、トラブルシューティング
4.3.d
リンク フラグメンテーション(LFI)、cRTP、RTP の説明

4.4
マルチキャスト
4.4.a
IGMP および MLD の説明、導入、トラブルシューティング
4.4.b
PIM の説明、導入、トラブルシューティング
4.4.c
RP の説明、導入、トラブルシューティング
4.4.d
マルチキャストのスケールおよびパフォーマンスの説明、最適化

10% 5.0 ハイ アベイラビリティおよび
高速コンバージェンス

5.1
システム レベル HA
5.1.a
マルチシャーシ/クラスタリングの HA の説明
5.1.b
SS0/NSF、NSR、GR の説明、導入、トラブルシューティング
5.1.c
IGP-LDP 同期の説明、導入、トラブルシューティング
5.1.d
LDP セッション保護の説明、導入、トラブルシューティング

5.2
レイヤ 1/2/3 障害検出の技術
5.2.a
レイヤ 1 障害検出の説明
5.2.b
レイヤ 2 障害検出の説明、導入、トラブルシューティング
5.2.c
レイヤ 3 障害検出の説明、導入、トラブルシューティング

5.3
ルーティング/高速コンバージェンス
5.3.a
IGP コンバージェンスの説明、導入、最適化
5.3.b
BGP コンバージェンスの説明、導入、最適化
5.3.c
IP FRR および TR FRR の説明、導入、最適化

17% 6.0 サービス プロバイダー セキュリティ、
サービス プロバイダーの運用および管理

6.1
コントロール プレーン セキュリティ
6.1.a
コントロール プレーンの保護技術 (LPTS と CoPP)の説明、導入、トラブルシューティング
6.1.b
ルーティング プロトコル セキュリティ( BGP-TTL セキュリティ、プロトコル認証など)の説明、導入、トラブルシューティング
6.1.c
BGP プレフィックスの抑制の説明、導入、トラブルシューティング
6.1.d
LDP セキュリティ(認証、 ラベル割り当てフィルタリングなど)の説明、導入、トラブルシューティング
6.1.e
BGP プレフィックス ベースのフィルタリングの説明、導入、トラブルシューティング
6.1.f
BGPsec の説明

6.2
管理プレーンのセキュリティ
6.2.a
デバイス管理(MPP、SSH、VTY など)の説明、導入、トラブルシューティング
6.2.b
ロギングおよび SNMP セキュリティの説明、導入、トラブルシューティング
6.2.c
バックスキャッター トレースバックの説明

6.3
インフラストラクチャ セキュリティ
6.3.a
uRPF の説明、導入、トラブルシューティング
6.3.b
合法的傍受の説明
6.3.c
iACL の説明、導入、トラブルシューティング
6.3.d
RTBH の説明、導入、トラブルシューティング
6.3.e
BGP Flowspec の説明
6.3.f
DDoS 軽減技術の説明

6.4
タイミングおよび同期
6.4.a
タイミング プロトコル(NTP、1588v2、SyncE など)の説明、導入、トラブルシューティング

6.5
ネットワーク監視とトラブルシューティング
6.5.a
syslog およびロギング機能の説明、導入、トラブルシューティング
6.5.b
SNMP トラップ、RMON、EEM、および EPC の説明、導入、トラブルシューティング
6.5.c
ポート ミラーリング プロトコル(SPAN、RSPAN、ERSPAN など)の説明、導入、トラブルシューティング
6.5.d
NetFlow および IPFIX の説明、導入、トラブルシューティング
6.5.e
IP SLA の説明、導入、トラブルシューティング
6.5.f
MPLS OAM およびイーサネット OAM の説明、導入、トラブルシューティング
6.5.g
ネットワークのイベントおよび障害管理の説明
6.5.h
パフォーマンス管理およびキャパシティの手順の説明

6.6
ネットワーク構成および変更管理
6.6.a
メンテナンスおよび運用の手順の説明
6.6.b
ネットワーク インベントリ管理プロセスの説明
6.6.c
ネットワークの変更、導入、ロールバックの説明
6.6.d
ITILv3 フレームワークに基づいたインシデント管理プロセスの説明